ファイル名:0000000_1_0906147502702.doc 更新日時:2015/02/16 13:03:00 印刷日時:15/02/16 13:10
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0906147502702.doc 更新日時:2011/08/10 9:57:00 印刷日時:15/02/16 13:10
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に
ファイル名:0000000_4_0906147502702.doc 更新日時:2015/02/16 13:10:00 印刷日時:15/02/16 13:10
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………3
1 事業等の スク ………3
経営上の重要な契約等 ………3
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………3
第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ………
役員の状況 ………
第 経理の状況 ………8
1 四半期連結財務諸表 ………9
その他 ………19
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】年 月12日
四半期会計期間 第】9期第3四半期(自 成2【年10月1日 至 成2【年12月31日)
会社名 ロート製薬株式会社
英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭
本店の所在の場所 大阪市生野区巽西1丁目8番1号
電話番号 大阪 (0【)【】58-1231(代表)
事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀
最寄りの連絡場所 ロート製薬株式会社 グランフロント大阪オフィス
の (大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 タワーB29階)
電話番号 大阪 (0【)【】58-1235(代表)
事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀
縦覧に供する場所 ロート製薬株式会社 東京支社
(東京都港区海岸1丁目 番20号の汐留ビルディング20階)
ロート製薬株式会社 名古屋支店
(名古屋市西区牛島町 番 号のT42ITA・B1D.10階)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番1号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
(注) 1の 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
の 売上高には、消費税等は含ま おりません。
3 第】8期、第】9期第3四半期連結累計期間及び第】9期第3四半期連結会計期間の1株当たり四半期(当期)純
利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益の算定におい 、従業員持株ESO 信 保
する当社株式を自己株式とし 処理し いること 、期中 均株式数 当該株式数を控除し おりま
す。
の
回次
第】8期
第3四半期
連結累計期間
第】9期
第3四半期
連結累計期間
第】8期
会計期間
自 成25年 月1日
至 成25年12月31日
自 成2【年 月1日
至 成2【年12月31日
自 成25年 月1日
至 成2【年3月31日
売上高 (百万円) 103,113 10】,458 143,822
経常利益 (百万円) 13,43【 9,【43 1】,100
四半期(当期)純利益 (百万円) 8,18【 5,84】 8,94】
四半期包括利益又は
包括利益
(百万円) 12,154 10,482 13,032
純資産額 (百万円) 98,490 10【,【43 98,【2】
総資産額 (百万円) 1【1,155 1】2,309 1【2,249
1株当たり
四半期(当期)純利益
(円) 】0.12 51.54 】】.15
潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益
(円) 【9.83 51.32 】【.82
自己資本比率 (%) 【0.5 【1.3 【0.2
の
回次
第】8期
第3四半期
連結会計期間
第】9期
第3四半期
連結会計期間
会計期間
自 成25年10月1日
至 成25年12月31日
自 成2【年10月1日
至 成2【年12月31日
1株当たり
四半期純利益
(円) 31.】2 19.99
第2
事業の状況
の
1
事業等の
スク
当第3四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は前事
業年度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。
の
3
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判
断したもの あります。
の
(1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間のわ 国経済は、政府や日銀の経済・金融政策の効果もあり、株価や雇用環境の改善
な 全体とし は緩や な回復基調となりました。し しな 、消費税増税前の駆け込 需要の反動による個人
消費の減退傾向は依然続い おり、国内景気の先行きについ は不透明な状況 続い おります。
一方、海外におきまし は、中国景気の減速感や ーロ圏経済の停滞感 あるものの、好調な米国経済に牽引さ
、総 緩や な回復基調 推移いたしました。
このような状況のもと、当社グループは顧客志向の新製品開発やマー ィング活動により新規分野 の展開を
図るとともに、既存分野におきまし も消費者 ー の変化に対応した高付加価値の製品を開発し、市場の活性化
に努め まいりました。
その結果、売上高は1,0】4億5千8百万円 前年同期比 4.2%増 となりました。日本における消費税増税前の駆
け込 需要の反動 長期化したことや夏場以降の天候不 の影響 あ たものの、海外におい 円 の影響 あ
たことに加え、 を中心に増収とな たこと 寄与し おります。
利益面につきまし は、日本におい 売上 減収となる中、消費税増税後の需要の反動減 の対応や新製品の発
売に合わせ 販売 進費及び広告費を投入したこと、さ には新規分野 の研究開発費な の増加もあり、営業利
益は90億1百万円 同 31.5%減 、経常利益は9【億4千3百万円 同 28.2%減 、四半期純利益は58億4千】百万円
同 28.【%減 となりました。
の
グ ントの業績を示すと、次のとおり あります。
の
日本
外部顧客 の売上高は、【】1億9千】百万円 前年同期比 0.【%減 となりました。
消費税増税前の駆け込 需要の反動 長期化したことに加え、例年より 度 高 たこともあり保 系のスキ
ン 関連品 伸び悩 ました。一方、主力の 肌研( ダラ ) シ ー や男性用デオ ラント ラン デ・
オウ は堅調に推移し おり、加え 新製品の素顔そのものをキレイに見せる新感触のスフレファンデ S GA
O や、肌の 機能に着目し、うるおいを守る次世代型洗浄剤 ラ も好調 ありました。また、 イ
関連 は、新製品の年齢や乾きによる眼疲労、目やにに伴う目の す に着目した ロート ク ィ は
堅調 ありました 、花粉関連品の出荷は遅 ました。
グ ント利益 営業利益ベース につきまし は、消費税増税後の需要の反動減や新製品の発売に合わせ 販
売 進 費 及 び 広 告 費 を 投 入 し た こ と、さ に は 新 規 分 野 の 研 究 開 発 費 な の 増 加 も あ り、54 億 8 千 1 百 万 円 同
外部顧客 の売上高は、49億3千【百万円 前年同期比 9.4%増 となりました。
米国経済におきまし は、個人消費の堅調な推移により緩や な回復の しを見せ おりました 、11月の寒波
の影響により一時的に減速傾向となりました。このような状況のもと、主力の ソフト ップ ラン はキュ
ー 型容器の新製品 ソフト ップキュー 好調に推移いたしました。また、目薬につきまし も新製品
調 増収に寄与いたしました。
グ ント利益 営業利益ベース につきまし は、増収とな たものの商品構成の変化によ 原価率 上昇
したことに加え、新 ラン の立ち上 に伴う広告費 増加したことにより、【億2千5百万円の損失 前年同期の
グ ント損失は5千】百万円 となりました。
の
ーロッ
外部顧客 の売上高は、44億【千【百万円 前年同期比2【.1%増 となりました。
ーロッ におきまし は、堅調な個人消費により回復傾向にあります 、ウクライ 情勢の影響や ーロ高の
進行も相ま 力強さに ける状況とな います。このような状況のもと、中央 ーロッ 苦戦したものの、
イ ス は、消炎鎮痛剤 ディープ ート シ ー な スキン 関連 調 あ たことに加え、当期新た
に取得したポーラン の化粧品会社 あるダックス・コス ィクス社の売上も寄与し おります。
グ ン ト 利 益 営 業 利 益 ベ ー ス に つ き ま し は、増 収 と な た も の の、広 告 費 及 び 販 売 進 費 の 増 加 に 加
え、ダックス・コス ィクス社のの ん償却等の影響もあり3億4百万円 同2【.5%減 となりました。
の
外部顧客 の売上高は、293億4百万円 前年同期比12.【%増 となりました。
中国をは め の積極展開を進め いる 肌研 ダラ や、秋冬の需要期を迎えた ップク ー
な のスキン 関連 好調 あ たことに加え、目薬も堅調に推移し増収に寄与いたしました。
グ ント利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の増加 あ たものの、増収 寄与
したことに加え原価率の改善等もあり34億4千9百万円 同13.【%増 となりました。
の
その他
報 告 グ ン ト に 含 ま な い 事 業 グ ン ト あ り、外 部 顧 客 の 売 上 高 は、15 億 5 千 4 百 万 円 前 年 同 期 比
】.【%増 となりました。
グ ント利益 営業利益ベース につきまし は、1億1千8百万円 同 31.1%増 となりました。
の
(注 上記の金額には消費税等は含ま おりません。
の
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間 における資産総額は1,】23億9百万円となり、前連結会計年度 より100億5千9百万
円増加しました。こ は、現金及び預金 10億【千3百万円減少した一方、商品及び製品 32億9千3百万円、無形固
定資産 20億9千5百万円、 形固定資産 1】億【千9百万円増加したこと等によるもの あります。
債総額は【5【億【千5百万円となり、前連結会計年度 より20億4千3百万円増加しました。こ は、未払法人税
等 20億【千4百万円、賞与引当金 10億5千9百万円減少した一方、未払費用 19億9千】百万円、退職給付に係る
債 11億2千【百万円、短期借入金 10億1千9百万円増加したこと等によるもの あります。
また、純資産につきまし は1,0【【億4千3百万円となり、前連結会計年度 より80億1千【百万円増加しました。
こ は、為替換算調整 定 41億2千万円、利益剰余金 30億9千】百万円増加したこと等によるもの あります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに
生 た課 はありません。
なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。
の
基本方針
当社は、会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、当社の経営理念、企業価値のさま
まな源泉、当社を支えるス ーク ルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 い は株主共同の利益
を中長期的に確保・向上させるもの なけ な ないと認識し おります。そのためには、幅広い視野と専門性
の高い業務知識や ウ ウを兼 備えた者 取締役に就任し、当社の財務及び事業の方針の決定につき重要な職務
を担当すること その目的に資するものと考え おります。
そし 、第 者による当社株式の大規模な買付行為 なさ た場合、そ に応 る 否 は、最終的には株主様
の 判 断 に 委 る べ き も の と 考 え ま す 、そ の 目 的 な 見 当 社 の 企 業 価 値 い は 株 主 共 同 の 利 益 の 確
保・向上に資するもの ない場合は、適時適 な情報開示に努めるとともに、会社法その他関連法 の許容する範
囲内におい 適 な対応をし まいります。
の
基本方針実現のための取り組
お1が 基本方針の実現に資する取り組
当社のコーポレートスロー ン よ こビック 誓約会社 示し いるとおり、ますます多様化する健康と美
の 要望に対し 、 お客様の 期待値を超えた満足 =感動 を提供し続けるために、新たな価値のある
製品をお届け きるよう製品の開発、製造に努めると同時に、常に 全・ 心な製品をお客様 お届けする品質保
証体制の強化に努め まいります。加え 、効果的なマー ィング活動及び営業活動を行うこと 、お客様
高い 支持をいた ける市場競争力のある製品群を多くの分野 展開し まいります。
また、 イ 事業、スキン 事業、内服・食品事業、その他周辺事業な びに海外事業、新規事業な 、当
社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、経営資源の配分の最適化を 続的に進め まいります。
こ 各事業を将来にわた 拡大・発展させる各種 石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層の 定
と確立に努め、企業価値の向上、 い は株主共同の利益の最大化に取り組ん まいります。
さ に、当 社 は、C S 推 進 担 当 部 署 を 中 心 と し 社 会 的 責 任 の 取 り 組 強 化 も 積 極 的 に 推 進 し お り ま す
、この 月 、より高いレベル の企業の社会的責任を果たすため、CS 推進担当部署に変更し、一層 や
な対応を目指し 取り組ん いるとこ あります。加え 環境マ ントの推進、コンプライ ンス体制の
確立、 スクマ ント等の 実にも鋭意深耕し いるとこ あります。
の
(4) 研究開発活動
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
(1) 株式の総数等
株式の総数
の
の
発行済株式
の
(注) 提出日現在の発行数には、 成2】年 月1日 当四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行さ
た株式数は、含ま おりません。
の
(2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
(4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 399,39【,000
計 399,39【,000
の
種類
第3四半期会計期間
現在発行数(株)
( 成2【年12月31日)
提出日現在
発行数(株)
( 成2】年 月12日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 11】,929,250 11】,929,250
東京証券取引所
市場第一部
単元株式数は100株
あります。
計 11】,929,250 11】,929,250 ― ―
の
年月日
発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
の
(百万円)
資本金残高
の
(百万円)
資本準備金
増減額
(百万円)
資本準備金
残高
(百万円)
成2【年10月1日
~
成2【年12月31日
― 11】,929,250 ― 【,411 ― 5,515
(【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
の
(】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 確認 きないため、記載
すること きないこと 、直前の基準日( 成2【年9月30日)に基 く株主名簿による記載をし おります。
発行済株式
(注) 1 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株(議決権20個)
含ま おります。また、従業員持株ESO 信 の信 財産 所 者名義 日本マスタートラスト信
銀行㈱ 従業員持株ESO 信 口 423,100株(議決権4,231個)含ま おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式45株 含ま おります。
の
自己株式等
(注) 従業員持株ESO 信 の信 財産 所 者名義 日本マスタートラスト信 銀行㈱ 従業員持株ESO
信 口 423,100株は、財務諸表におい 自己株式とし 表示し おります 、当該株式は、当社従業員
持株会の議決権行使状況を反映した信 管理人の指図に従い議決権行使さ るため、上記に含め おりませ
ん。
の
役員の状況
該当事項はありません。
の
成2【年9月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保 株式
― ―
普通株式 4,018,200
完全議決権株式(その他) 普通株式 113,8【】,】00 1,138,【】】 ―
単元未満株式 普通株式 43,350 ― 1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数 の 11】,929,250 ― ―
総株主の議決権 ― 1,138,【】】 ―
の
成2【年9月30日現在
所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義
所 株式数
(株)
他人名義
所 株式数
(株)
所 株式数
の合計
(株)
発行済株式総数
に対する所
株式数の割合(%)
(自己保 株式)
ロート製薬株式会社
大阪市生野区巽西1丁目8-1 4,018,200 ― 4,018,200 の3.4
計 ― 4,018,200 ― 4,018,200 3.4
第4
経理の状況
の
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19年内 府
第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成2【年10月1日 成
2【年12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成2【年 月1日 成2【年12月31日ま )に係る四半期連結財務
諸表につい 、 限責任 あ さ監査法人による四半期レビューを け おります。
1の
四半期連結財務諸表
(1)の 四半期連結貸借対照表
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計年度
( 成2【年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
( 成2【年12月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 23,028 21,9【4
の の 取手形及び売掛金 28,3【1 ※1 の29,230
の の 電子記録債権 4,5【【 ※1 の5,050
の の 商品及び製品 12,5】8 15,8】2
の の 掛品 1,【3【 2,【02
の の 原材料及び貯蔵品 】,1【】 】,840
の の その他 5,】59 【,【03
の の 貸倒引当金 △11】 △150
の の 流動資産合計 82,981 89,013
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 20,】30 22,313
の の の 機械装置及び運搬具 純額 10,】52 11,4【】
の の の その他 純額 1】,0】9 1【,550
の の の 形固定資産合計 48,5【3 50,332
の の 無形固定資産 の の
の の の の ん 5】5 1,445
の の の その他 2,253 3,4】8
の の の 無形固定資産合計 2,828 4,923
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 22,】24 22,993
の の の その他 【,0【0 【,3【8
の の の 貸倒引当金 △908 △1,321
の の の 投資その他の資産合計 2】,8】【 28,040
の の 固定資産合計 】9,2【8 83,29【
の 資産合計 1【2,249 1】2,309
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 11,】53 ※1 の11,983
の の 短期借入金 8,21【 9,235
の の 未払費用 22,【99 24,【9】
の の 未払法人税等 2,】09 【44
の の 賞与引当金 1,990 930
の の 役員賞与引当金 30 28
の の 返品調整引当金 920 800
の の 売上割戻引当金 2,250 2,050
の の 関係会社整理損失引当金 130 130
の
の
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計年度
( 成2【年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
( 成2【年12月31日)
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 1,【【【 1,359
の の 退職給付に係る 債 2,】02 3,829
の の 役員退職慰労引当金 【2 5】
の の その他 2,54】 2,825
の の 固定 債合計 【,9】9 8,0】2
の 債合計 【3,【22 【5,【【5
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 【,411 【,411
の の 資本剰余金 5,】38 5,】38
の の 利益剰余金 8【,505 89,【03
の の 自己株式 △5,】85 △5,501
の の 株主資本合計 92,8【9 9【,252
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 5,033 5,540
の の 為替換算調整 定 1,04】 5,1【】
の の 退職給付に係る調整累計額 △1,2】0 △1,2】【
の の その他の包括利益累計額合計 4,809 9,431
の 新株予約権 5【8 5【8
の 少数株主持分 3】9 391
の 純資産合計 98,【2】 10【,【43
債純資産合計 1【2,249 1】2,309
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間
(自の 成25年 月1日
至の 成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自の 成2【年 月1日
至の 成2【年12月31日)
売上高 103,113 10】,458
売上原価 41,】1】 44,1】9
売上総利益 【1,395 【3,2】9
返品調整引当金戻入額 430 120
差引売上総利益 【1,825 【3,399
販売費及び一般管理費 48,【91 54,39】
営業利益 13,134 9,001
営業外収益 の の
の 取利息 1】9 1】3
の 取配当金 33【 355
の 持分法による投資利益 1】2 12【
の その他 12】 3【2
の 営業外収益合計 815 1,018
営業外費用 の の
の 支払利息 13】 141
の 為替差損 212 -
の その他 1【3 234
の 営業外費用合計 513 3】【
経常利益 13,43【 9,【43
特別利益 の の
の 投資 価証券売却益 1,384 454
の 特別利益合計 1,384 454
特別損失 の の
の 投資 価証券評価損 - 24【
の 貸倒引当金繰入額 400 490
の 関係会社整理損失引当金繰入額 130 -
の 退職給付費用 1【8 -
の デット・エクイ ィ・スワップ損失 999 -
の 特別損失合計 1,【98 】3】
税金等調整前四半期純利益 13,122 9,3【1
法人税等 4,94【 3,511
少数株主損益調整前四半期純利益 8,1】【 5,850
少数株主利益又は少数株主損失 △ △10 2
四半期純利益 8,18【 5,84】
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間
(自の 成25年 月1日
至の 成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自の 成2【年 月1日
至の 成2【年12月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 8,1】【 5,850
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 1,043 504
の 為替換算調整 定 3,013 4,130
の 在外子会社の年金債務調整額 △】9 -
の 退職給付に係る調整額 - △5
の 持分法適用会社に対する持分相当額 1 2
の その他の包括利益合計 3,9】8 4,【32
四半期包括利益 12,154 10,482
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 12,132 10,4】0
の 少数株主に係る四半期包括利益 22 11
注記事項
( 続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
の
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間 、前連結会計年度におい 非連結子会社 あ た㈱北辰フー 他1社は重要性
増したため、連結の範囲に含め おります。
また、ダックス・コス ィクス社は株式取得により新たに子会社とな たため、第 四半期連結会計期間よ
り連結の範囲に含め おります。
の
(会計方針の変更等)
退職給付に関する会計基準 等の適用
退職給付に関する会計基準 企業会計基準第2【号 成24年 月1】日。以下 退職給付会計基準 とい
う。 及び 退職給付に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24年 月1】日。以
下 退職給付適用指針 という。 を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲
た定めについ 第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退
職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準 給付算定式基準 変更いたしました。割引率の決定方法につ
い も割引率決定の基礎となる債券の期間につい 従業員の 均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定す
る方法 退職給付の支払見込期間及び支払見込期間 との金額を反映した単一の加重 均割引率を使用する
方法 変更いたしました。
退職給付会計基準等の適用につい は、退職給付会計基準第3】項に定める経過的な取扱いに従 、当第3
四半期連結累計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金
に加減し おります。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る 債 1,030百万円増加し、利益剰余金 【【3
百万円減少し おります。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純
利益に与える影響は軽微 あります。
の
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
(四半期連結貸借対照表関係)
※1 四半期連結会計期間 日満期手形等の会計処理につい は、手形交換日または現金決済日をも 決済処理し
おります。
なお、当第3四半期連結会計期間 日 金融機関の休業日 あ たため、次の四半期連結会計期間 日満期手形
等 四半期連結会計期間 残高に含ま おります。
当第3四半期連結累計期間
(自 成2【年 月1日の 至 成2【年12月31日)
税金費用の計算
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利
益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。
の
の
前連結会計年度
( 成2【年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
( 成2【年12月31日)
偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関 の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行 おります。
の
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成し おりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(の んを除く無形固定資産に係る償却費を含 。)及びの ん
の償却額は、次のとおり あります。
の
(株主資本等関係)
の 前第3四半期連結累計期間(自の 成25年 月1日の 至の 成25年12月31日)
1.配当金支払額
の
.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の 日
後となるもの
該当事項はありません。
の
3. 株主資本の金額の著しい変動に関する事項
当社は、 成25年9月12日開催の取締役会におい 、会社法第459条第1項及び当社定款の規定により読 替え
適用さ る同法第15【条の規定に基 き、自己株式の取得及びその具体的な取得方法とし 自己株式の公開買付
けを行うことを決議し、普通株式4,218,【00株、取得総額5,315百万円の自己株式を取得し おります。なお、
成25年11月 日をも 取得を終了し おります。
この自己株式の取得等により、当第3四半期連結会計期間 におい 自己株式 5,592百万円となりました。
の
の
前連結会計年度
( 成2【年3月31日)
当第3四半期連結会計期間
( 成2【年12月31日)
㈱ プレ ― 1,230百万円
㈱ロート 100百万円 100百万円
の
の
前第3四半期連結累計期間
(自の 成25年 月1日
至の 成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自の 成2【年 月1日
至の 成2【年12月31日)
減価償却費 4,192百万円 4,442百万円
の んの償却額 143百万円 201百万円
の
決議 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
1株当たり
配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25年 月15日
取締役会
普通株式 1,058 9.00 成25年3月31日 成25年 月 日 利益剰余金
成25年11月12日
取締役会
普通株式 1,058 9.00 成25年9月30日 成25年12月 日 利益剰余金
の 当第3四半期連結累計期間(自の 成2【年 月1日の 至の 成2【年12月31日)
1.配当金支払額
(注) 成2【年 月14日取締役会決議による配当金の総額には、従業員持株ESO 信 以下 ESO 信 と
いいます。 保 する自社の株式に対する配当金4百万円 含ま おります。また、 成2【年11月11日取
締役会決議による配当金の総額には、ESO 信 保 する自社の株式に対する配当金3百万円 含ま
おります。
の
.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の 日
後となるもの
該当事項はありません。
の
3. 株主資本の金額の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計年度 日と比較し 著しい変動 ありません。
の
決議 株式の種類
配当金の総額
(百万円)
1株当たり
配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2【年 月14日
取締役会
普通株式 1,025 9.00 成2【年3月31日 成2【年 月10日 利益剰余金
成2【年11月11日
取締役会
普通株式 1,025 9.00 成2【年9月30日 成2【年12月 日 利益剰余金
( グ ント情報等)
グ ント情報
の 前第3四半期連結累計期間(自の 成25年 月1日の 至の 成25年12月31日)
1.報告 グ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
の
.報告 グ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
該当事項はありません。
の
(単位:百万円
の
報告 グ ント (注)1
の
その他
(注)
の
の
合計
の
調整額
(注)3
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)
日本 ーロッ 計
売上高 の の の の の の の の の
(1) 外部顧客 の
売上高
【】,591 4,511 3,542 2【,023 101,【【8 1,444 103,113 ― 103,113
(2) グ ント間の
のののの内部売上高
のののの又は振替高
1,1】】 9】3 3 2,322 4,4】】 12 4,490 △4,490 ―
計 【8,】【9 5,484 3,54【 28,34【 10【,14【 1,45】 10】,【03 △4,490 103,113
グ ント利益
又は損失(△)
9,41】 △5】 414 3,035 12,809 90 12,899 235 13,134
の
(注) 1 の区分は米国、 ダ等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、 フ
の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベト 等の現地法人の事業活動を含ん いま
す。
の
その他 の区分は報告 グ ントに含ま ない事業 グ ント あり、オーストラ の現地法人の事業活動を含ん います。
3 グ ント利益又は損失(△)の調整額235百万円は、全額 グ ント間取引消去 あります。
グ ント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の 当第3四半期連結累計期間(自の 成2【年 月1日の 至の 成2【年12月31日)
1.報告 グ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
の
.報告 グ ント との資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第 四半期連結会計期間におい 、ダックス・コス ィクス社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことに
より、前連結会計年度の 日に比べ、当第3四半期連結会計期間 の ーロッ の グ ント資産 5,002百
万円増加し おります。
の
3.報告 グ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
該当事項はありません。
の
(金融商品関係)
四半期連結財務諸表規則第1】条の の規定に基 き、注記を省略し おります。
の
( 価証券関係)
四半期連結財務諸表規則第1】条の の規定に基 き、注記を省略し おります。
の
(デ ィ 取引関係)
該当事項はありません。
(単位:百万円
の
報告 グ ント (注)1
の
その他
(注)
の
の
合計
の
調整額
(注)3
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)
日本 ーロッ 計
売上高 の の の の の の の の の
(1) 外部顧客 の
売上高
【】,19】 4,93【 4,4【【 29,304 105,904 1,554 10】,458 ― 10】,458
(2) グ ント間の
のののの内部売上高
のののの又は振替高
1,33】 99【 3 2,032 4,3【9 20 4,389 △4,389 ―
計 【8,535 5,932 4,4【9 31,33【 110,2】3 1,5】4 111,848 △4,389 10】,458
グ ント利益
又は損失(△)
5,481 △【25 304 3,449 8,【10 118 8,】28 2】3 9,001
の
(注) 1 の 区 分 は 米 国、 ダ 等 の 現 地 法 人 の 事 業 活 動、 ー ロ ッ の 区 分 は 英 国、ポ ー ラ ン
、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベト 等の現地法人の事業活
動を含ん います。
の
その他 の区分は報告 グ ントに含ま ない事業 グ ント あり、オーストラ の現地法人の事業活動を含ん います。
3 グ ント利益又は損失(△)の調整額2】3百万円は、全額 グ ント間取引消去 あります。
グ ント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
(1株当たり情報)
1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 及 び 算 定 上 の 基 礎 並 び に 潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 及 び 算 定 上 の 基 礎
は、以下のとおり あります。
の
(注) 株主資本におい 自己株式とし 計上さ いるESO 信 に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純
利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中 均株式数の計算におい 控除する自己株式
に含め おります。
1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中
均株式数は当第3四半期連結累計期間448,530株 あります。
の
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
項目
前第3四半期連結累計期間
(自 成25年 月1日
至 成25年12月31日)
当第3四半期連結累計期間
(自 成2【年 月1日
至 成2【年12月31日)
(1) 1株当たり四半期純利益 】0円12銭 51円54銭
(算定上の基礎) の の
四半期純利益(百万円) 8,18【 5,84】
普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益(百万円) 8,18【 5,84】
普通株式の期中 均株式数(千株) 11【,】49 113,4【2
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 【9円83銭 51円32銭
(算定上の基礎) の の
四半期純利益調整額(百万円) ― ―
普通株式増加数(千株) 491 489
希薄化効果を しないため、潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益の算定に含ま な た潜在株式 、前連
結会計年度 重要な変動 あ たものの概要
―――
の
の
―――
の
の
その他
第】9期 成2【年 月1日 成2】年3月31日ま 中間配当につい は、 成2【年11月11日開催の取締役会に
おい 、 成2【年9月30日の最終の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配
当を実施いたしました。
(注) 上記配当金の総額には、ESO 信 保 する自社の株式に対する配当金3百万円 含ま おり
ます。
配当金の総額 1,025百万円
1株当たり金額 9円00銭
支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成2【年12月 日 の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2】年 月10日
ロート製薬株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるロート製薬株式
会社の 成2【年 月1日 成2】年3月31日ま の連結会計年度の第3四半期連結会計期間( 成2【年10月1日
成2【年12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成2【年 月1日 成2【年12月31日ま )に係る四半期連結財務
諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期
レビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と
認め る監査の基準に準拠し 実施さ る年度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認
め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロート製薬株式会社及び連結子会社の 成2【年12月31日現在の財
政状態及び同日をも 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ
の重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
限責任 あ さ監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】年 月12日
会社名 ロート製薬株式会社
英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭
最高財務責任者の役職氏名 該当なし
本店の所在の場所 大阪市生野区巽西1丁目8番1号
縦覧に供する場所 ロート製薬株式会社 東京支社
(東京都港区海岸1丁目 番20号の汐留ビルディング20階)
ロート製薬株式会社 名古屋支店
(名古屋市西区牛島町 番 号 T42ITA・B1D.10階)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番1号)
1
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第】9期第3四半期 自の 成2【年10月1日の 至の 成2【年12月31日 の四
半期報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。